お客さまのCX-5をご紹介します
かずさまより
社外バンパー&アイラインからの付け替えです。
二年半で交換ってどうよって感じで、かなり迷いましたが、
一目ぼれの気持ちは抑えられませんでした(罪よね~)。
塗装は、飽きが来ないようにシンプル路線で、
グリル下部だけライトシルバーで他はボディ同色の白。
落ち着いたオシャレな感じで仕上がりました。
思い切って替えて良かったです。
kumaさまより
純正バンパーにはないシックなたたずまいでありながら、
飽きの来ないシンプルなデザインが好きデツ!
純正の魂動デザインを踏襲しつつも走る精悍なイメージを実現していて素敵デツ!
純正のイメージを踏襲しつつも開口部を多用し、
走りと精悍さを併せ持つインパクトのあるデザインに仕上がっている
リアビューに迫力が増し、
力強いデザインが見るものを惹き付ける気がしまツ!
位置合わせに若干手間が必要デツ!
MIXさまより
落ち着いたデザインが気に入ってます。
引き締まったフロントノーズとアンダーがジャストマッチ!
SUVで在りながらスポーティーに見せてくれます。
またユーザーのニーズに合わせたワンオフも可能!
上記バンパーはお客さまのご要望により
997用デイライトをビルトインした特注バンパーです。
追加工費とライト代でプラス¥118800必要です。
2015/02/01
ワゴニスト3月号に掲載して頂きました。
ダックスガーデン
CX-5エアロ
2015/02/14
STYLE WAGON 3月号に掲載して頂きました。 東京オートサロン特集
カスタマーサティスファクションを大切にする
夢ある工房ダックスガーデンは根強い人気を誇るCX-5を展示。
要所を締める効果的なモディファイパーツが全域に息づいており、
とりわけ最新製品となる前後バンパーは
もはや
SUVを通り超えていっそスーパースポーツ感すら漂う。
嬉しいコメントをありがとうございました。
SUV CUSTOM VOL.2 誌に掲載して頂きました。
SUVをお洒落に乗りこなす
DUCKS-GARDEN CX-5
面とラインのきれいな融合を目指す あくなき探求心
美しいボディラインはこうして生まれた
面と面が織りなすフルバンパーの造形。
それと純正ボディラインをうまく融合させることにより、
ダックスガーデンらしさを表現したCX-5。
MSアテンザやDEデミオで採用したデザインを継承し、
ブランドコンセプトでもある
スポーティ×スタイリッシュなフォルムを作り上げた。
新たなチャレンジと位置づけるグリルは、
前後の高さを短縮して純正より約半分の大きさに変更。
インナーにパンチングメッシュを施すことで、フェイスの力強さをアップ。
純正よりもスポーティかつ、
気品あふれるフォルムをぜひ体現して欲しい。
最旬デモカーファイル
売れに売れてるマツダ・CX-5はコンパクトSUVの立役者
CX-5編
スカイアクティブ+クリーンディーゼルを搭載したCX-5。
マツダのアイデンティティを色濃く映し出す”魂動”デザインを取り入れた存在感にあるフェイス、
躍動感のあるボディでコンパクトSUVに新しい旋風を巻き起こしている。
ダックスガーデンを筆頭に、、、、名だたるブランドがこぞってエアロを開発。
スポーティさや存在感を存分に楽しむことができそうだ。
ダックスガーデン
ジェントルにして躍動感あふれるフォルム
洗練された造形美を見よ!
いち早くCX-5を手掛け、アンダータイプのスポイラーを
2013年の東京オートサロンでデビューさせている”ダックスガーデン”が、
そのアンダースポイラーが装着できる前後バンパーを登場させた。
フロントバンパーはグリル一体式。人気のオリジナルパンチングプレートをビルトインさせ、
ボンネットからつながるラインによりロングノーズ風の風貌を作り出す。
立体的に張り出させる両サイド部には純正フォグを移設でき、
センタールーバーの上下にダクトをインストール。
ボトム部にはしっかりとボリュームを持たせたリップ部を造形し、
アンダースポイラーとのベストマッチを演出。
一方、リアーバンパーでは純正イメージをリスペクトさせ、凸形状で一段張り出させる。
またセンター部を一段落とし込ませ、縦3本フィンのディフューザーデザインとダクトを配置。
もちろん、アンダースポイラーを装着することで、
そのフィンとアンダー部のディフューザーフィンがピッタリとつながりを見せるのだ。
またBMW純正を付属するリフレクターの下にはセンタールーバーを擁し、
奥行きを感じさせるアウトレットダクトをレイアウトさせる。
PHOTO : 本間章悟さま
TEXT : 清水 勤さま
美しい写真と丁寧な文章をありがとうございました。
